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コロナって何‼️

コロナって何‼️

| ikiiki88 | Leave a comment

結局コロナってって!茶番ですか⁉️

結論から申しますとYESと言わざるおえません!

長文ですが、全体像のまとめです。

 

【ウィルスはなかった】

世界中でウィルス感染症が猛威をふるっているという話なのだけれど、1年半以上も経って、未だに病源になっているウィルスが見つかっていないらしい。

食品に混入している毒物を調査しているアメリカのある博士は、このウィルスが食品に混入しているかどうか調べるために、分離したサンプルを探したのだけれど、いくら探してもなかったのだという。毒物検出のために、ありとある毒物の純粋なサンプルが出ていて、購入することができる。それがなければ、混入しているかどうかが調べられない。ところが、今世界中で大流行しているはずのウィルスのサンプルがどこにもない、というのだ。

どこにもないのなら、一体あのウィルス感染症を調べているあの検査は何を使っているのだろう? その元になっているものが、ウィルスのサンプルとして扱われ、分析されているらしいのだけれど、その元になっているものというのは、ある患者さんの粘液にすぎなかった。ウィルスの純粋なサンプルなどとはとても言えないものだと博士は言っていた。普通の身体の細胞の破片だとか、そういうものが混じっているわけなので、本当に病源になっている何かが入っているのかどうかさえわからない。これではちゃんとした調査ができるはずがない、と博士は言っていた。

感染症の患者さんの粘液のサンプルならば、世界中のいくつかの研究所でも調べたらしいのだけれど、どこでもそのウィルスは発見できなかったそうだ。その代わりに見つかったのは、普通のインフルエンザAかインフルエンザBかのどちらかだった。そのウィルスの流行を主張している国立衛生研究所などに問い合わせても、そうしたサンプルはない、という返事しか返ってこなかったそうだ。

ウィルスがなかったという話は、別の筋からも言われていた。特許の専門家であるマーティン博士は、そのウィルスは2003年にすでに特許取得されていて、それ以来、新型と言えるようなものは出ていないと言っていた。今、大流行していると言われているウィルスも、すでに存在していたものと99%以上同じものなので、新型とは言えない。だから特許を取得することができない。変異種なるものも存在しない。そうマーティン博士は言っていた。

まさかそんなことがと思うけれど、このウィルス騒ぎは最初からまったくの作られた空騒ぎにすぎなかったということが、時を経るごとにはっきりしてくる。そんなウィルスなど最初からなかったのだ。最初のうちは、研究が間に合わないから、くわしいことがわからないのだろうと多くの人は思っていた。けれど、1年半も経って、病源さえも見つかっていないというのだ。それならば、やはりウィルス感染症ではないのじゃないかという話に普通ならなると思うのだけれど、そんなことはまったく問題にされていない。相変わらず、ウィルス感染症だと言い続けているのだ。そうなると、ウィルスがあるないの問題以前に、最初から捏造された空騒ぎだったのじゃないかと思わないわけにはいかない。

これが何のための空騒ぎなのかといったら、一番に思いつくのは、製薬会社の利益だ。この騒ぎでは、各国の政治家たちが、まだ病気の正体さえつかめないうちに、解決策は予防注射だけだと奇妙な確信をもって言っていたのだ。ちょっと世の中のしくみを知っている人だったら、これだけでも何か隠れた意図があることを読み取るには十分だ。予防注射など、毎年のインフルエンザだって感染を予防した試しがないのに、医学の専門家でもない政治家たちがいっせいに世界中で同じことを言い出したのだから。

それで、お金を流れを追ってみたら、多くの政治団体やメディア、研究所までが、同じ財団から巨額の資金を受け取っていることがわかった。その財団こそが、予防注射を開発するといって、投資していた財団だった。

ところでこの財団は、これまでにもインドやアフリカでポリオやHIVの予防の薬に出資していた。これがいつも同じような話だった。最初にまず、危険な病気が流行っているという話がばらまかれて、それから援助しに行くかのように予防注射を提供する。その結果、前よりも病人が増え、多くの人が亡くなった。薬害で不妊症になる人もたくさんいた。でもそれは、注射のせいではなくて、流行っている感染症のせいだということにされたのだ。

財団は慈善活動しているように見せてはいたけれど、製薬会社からお金を受け取っていたらしい。予防注射は他の医薬品と比べて遥かに大きな利益だから、それだけの大芝居をしかけても十分な利益があるらしい。

もともと流行っていなかった病気が流行っているというデマを流しては、人々に注射をさせ、病気にさせては大儲けする。そういうことを、この財団はあちこちで何度もやってきていたのだ。今起こっていることも、どうやらそれと同じことらしい。去年は健康な人たちが陽性になるような検査を多くの人にさせて、病気でもないのに隔離していた。お金で人を雇って、病気の演技をさせたりもしていた。それが今年になって、感染予防の注射が始まったら、まわりで次々と人が奇妙な病気にかかって亡くなり始めたのだ。

それなのに、政府は薬の効果が切れたのだと言って、さらに薬剤を買い込んだ。薬剤は免疫システムを撹乱させるものだったから、人々はますます病気になり、亡くなる人がさらに増えているありさまだ。

多くの人は身体のことは医者まかせにしていて、自分で調べたり決めたりできるものだとも思っていない。そういうあり方も、製薬会社の利益中心でまわっている医療システムから来ているものなのだと思う。人々は治療で健康になっているのかそうでないのかも、自分で判断してはいけないみたいに思っている。その結果、注射で病気になっていても、医者がそう言わないかぎり、そうと思わないようになっているのだ。今、注射で多くの人が病気になっているのに、それをおかしいと思わないでさらに注射をするという奇妙な状況は、こうした作られた依存関係から生じているのだろう。

地球は転換して、すべての人が5次元の意識で生きるようになるのだと言われていたけれど、今、5次元どころか目の前で起こっていることさえわからなくなっている人がたくさんいるように思えるのは、一体どういうわけなのだろう? 私たちは、危機に直面してこそ意識が広がるということはある。実際、このウィルス騒ぎが始まって、起こっていることのおかしさに気づき始めた人たちは、これまでになく現実がはっきりと見えているように思えるし、そればかりか魂の奥から現実を見つめる目が開いたようにさえ見える。

ところが、多くの人々は、逆に見えなくなっているかのようなのだ。人は恐怖にとりつかれると、視界が狭まって、目先のことしか見えなくなる。まさにその性質を使って、見えないようにされている。だけど、いよいよ命の危険が迫ってきたら、やっぱりどこかで視界が開ける瞬間があるのかもしれない。

そうでなかったら、一体どうしてこの時を選んで生まれてきたのかと思うのだ。こんな特別な体験をしているからには、何か意味があるのだろう。極端な状況の中で、意識が広がるプロセスが起こるのを体験しようとしているのかもしれない。

医療への依存から自分を解放し、メディアや政府への依存から解放され、自分がどう考えどう行動すべきかの判断をそういう権威に任せるのをやめて、自分で知り、自分で判断できるという信頼を獲得すること。それが意識の自立であり、それが今地球規模で起ころうとしていることなんだと思う。これまでに、311で政府やメディアが信頼できないことを知った人も多い。政府の言うことを聞いていたら殺されてしまうかもしれない、というところまで来て、人はその依存状態から出ていこうとする。

そして、その依存状態から出て、自分で判断する力があることに気づくのだとしたら、それは知識とか情報の問題ではなくて、生きる姿勢の問題であり、直感とか天の導きみたいな次元の意識を信頼することだと思う。まさにその地点に、人類は今、集合的に向かって行っているのかもしれない。もしそうでなければ、この地球文明は終わってしまいそうにさえ思えるけれど、私たちはそんな未来へ向かっているのではないと思うのだ。

 

(Chihiro Sato-  fb より引用)

 

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