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インフルエンザワクチンを接種してるのに感染するのはなぜ?

| ikiiki88 | Leave a comment

インフルエンザ・ワクチン接種が免疫システムを破壊…科学研究者グループが明らかに!

 

筆者は、インフルエンザワクチンを打ちません!!

子どもの頃に学校で無理矢理打たれたかも知れませんが、

おぼえている限り、自からワクチンを接種するこ事はありません。

インフルエンザにかかった事もありません。

 

大変だったのは、昨年まで、病院に務めていた、約5年半の間に、

5回インフルエンザワクチンを打つ様に勧められた機会が有りました。

 

「医療従事者だから、打つ事は義務・・・」的な態度でせまる、医療従事者に対して

「私、卵アレルギーでして・・・」と言う口実を使い拒否することで、

危機をすり抜けてきました!!

 

私筆者が、医療の現場に従事していて、観てきた事実ですが、

ワクチンを打ち続けている、医療従事者の皆さんは、次々に毎年毎年、

インフルエンザに感染していると言う事実です。

 

ワクチンを接種しているのに、

インフルエンザに感染するのは何故なんでしょう?

 

疑問に答えてくれる記事を下に引用させて頂きました。

 
 インフルエンザの予防接種が免疫システムを破壊するということを、
研究者のグループが明らかにしたようです。人口削減計画は陰謀論ではなく、
事実だと認識している者にとって当たり前の事ですが、科学者たちによるこうした
警告は、多くの人々の目を開くことになることになると思います。
 

 インフルエンザと風邪の違いが私にはよくわからないのですが、
本質的な違いがあるようには思えません。風邪に関しては、
野口晴哉氏の「風邪の効用」という名著があります。
 世界観が完全にひっくり返ってしまう内容ですが、野口氏の見解がどう
考えても正しいとわかる著作です。ぜひご覧になってください。
 
 
科学研究がインフル注射の真の危険とメディアの隠ぺいを暴露
転載元)
免疫注射は免疫システムを年々、破壊していくことを発見
 

【訳者注】季節になると気軽に、インフルエンザの予防接種を受けるようなこと
をやめよ、という重大な忠告である。
 
ハーバード大学からも、同じ趣旨の研究結果が発表されている。
http://www.nnettle.com/sphere/508-harvard-study-proves-unvaccinated-children-poseno-risk
 
 
このワクチンを受けた人々は、人体が自然にもつ免疫力が確実に低下し、
かえって病弱になっていく。これは想像でもほぼ分かることで、
真の問題はそこにはない。
 
深刻な問題は、政府、医薬業界、メディアが、共犯者として癒着していること
である。
 
 
アメリカでは、ワクチンを拒否する子供や親が処罰されたり、
ワクチン拒否運動をする医者が暗殺されたりしている。
人々はいとも簡単に暗殺されるが、それが新聞に出たり、
犯人が捕まったりしたためしはない。
 
 
一般の人々は、まさか政府が、大企業が、大新聞が、と思って信頼しているが、
彼らは結局、大企業の犠牲、人口削減の対象になっている。
ところで、民衆からの暴動がそのために起こるのならわかるが、
今起ころうとしている“アンティファ”の暴動は、(ワクチンを批判する)
トランプを倒せ、という暴動である。
 
 
科学研究者団は、ビッグファーマ(Big Pharma, 大製薬業界)が、
インフルエンザ・ワクチンの接種を続けることによって、年々、
身体の免疫システムが破壊されていくという証拠を、
隠ぺいしてきたことが明らかにした。
 
http://www.nnettle.com/tags/big-pharma

 
オハイオ州立大学 Wexner メディカルセンターの科学者たちは、医学研究を続け、
インフルエンザ・ワクチンを受けた女性たちは、その次の年から、
免疫システムの反応が弱くなっていることを発見した。
https://en.wikipedia.org/wiki/Ohio_State_University_Wexner_Medical_Center

 
定期的に免疫注射を受ける人々は、ますます病気をするようになるので、
もっと注射が必要なのかと考え、注射に頼る傾向が、年々、大きくなっている。

 
製薬会社はこれらの危険を知っていながら、この注射が引き起こす病気が利益を
もたらすので、その証拠を隠ぺいしているらしいことが、分かっている。

 
Natural News によると、この研究チームのリーダー、Lisa Christian 博士は、
このように言っている:「ますます明らかになっている証拠によって、
前の年にインフル注射を受けた人々は、次の年には、抗体反応が明らかに
低下しています。」
 
 
 
この研究は更に、インフル注射産業と、その共犯企業の経営するメディアの
公式物語はウソであり、故意に騙そうとしていることを証明している。
http://vaccines.news/

 
 
 
 
インフルエンザ感染の増加を招いているのは、その予防注射自体である。

 
言いかえると、インフル・ワクチンの需要は、自然のままの状態より、
もっと速やかに故意にインフルエンザを蔓延させてつくり出すもの、
という神話が永続化される。(訳者:たった今、NHK ニュースは、
「ワクチンの量が今年は少ないので、早めに受けるように」言っていた。)

 
この構造は、ニセ科学と、無情なメディア・プロパガンダに根づく、
“見事な”自己永続化の医療ペテンである。
http://fakescience.news/ http://propaganda.news/
 
 

インフルエンザワクチンの危険性!

2つの動画を是非ご覧ください。

 
 
元国立公衆衛生院感染症室長の母里啓子さんが来静し、09年11月21日、
2時間半にわたって貴重な講演をしてくれた。この動画は、ほんの一部を動画
として紹介するものです。  
 
         重要↓↓
https://www.youtube.com/watch?v=QbwzGFCRnNs
 

『待って!そのワクチン本当に安全なの?ワクチン接種の危険性と

インフルエンザの誇大宣伝の実態』母里啓子医師x山本英彦医師

         重要↓↓

https://www.youtube.com/watch?v=ewXD9WD-BeM

 

 

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