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人幹細胞と植物幹細胞どちらが効果的?

| ikiiki88 | Leave a comment

 再生医療の研究から幹細胞がスキンケアーに!!

これまでの化粧品は、不足した肌の成分を補うものでした。

しかし、肌表面に一時的に「ハリやうるおい」を創り出しても、

肌内部では、エイジングが進行していたのです。

 

コラーゲン、ヒアルロン酸、プラセンタ、セラミド、スクワラン、など、

良いと思うものは全て、試して見たけど、エイジングケアーが出来た!

と、実感する事は難しいと感じている方も多いのではないでしょうか。

 

ところが、最前線では、再生医療の研究から生まれた、

幹細胞がスキンケアーに応用されています。

 

 幹細胞にはどんな種類があるの?

 

1、ヒト由来の卵子幹細胞

 卵子幹細胞は、様々な細胞に変化出来る、万能細胞で、生命の根源とされています。

 ヒト幹細胞を培養したもの、成長因子などを豊富に含んでおり、

     ヒトの細胞に合うカギを持っています。 

 

2、ヒト由来の脂肪幹細胞

  ヒト幹細胞を培養したもの。

  人幹細胞はたんぱく質の複合体で、その中には150種類以上のサイトカインが含まれる

  その中には、さまざまなグロスファイターが含まれ、GFは肌のコラーゲン、

  ヒアルロン酸、エラスチンに働きたいかけ、ハリとツヤを与えます。

 

   物質が合致することで、健康な肌リズムを育くむスイッチが入る為、

         エイジングケアーが期待されます。

 

3、植物由来の幹細胞

  リンゴなど、植物の幹細胞を人工培養したエキス。

  成長因子などのヒトの細胞に似合うカギを持っていないので、

         適応力は、弱いかも知れません。

 

 幹細胞のスキンケアーをオススメする理由

 

1、再生医療研究所が開発した、細胞研究のパイオニアが手掛けた信頼のおける物である

  ことが確認出来れば良いと思われる。

 

2、ヒトの肝細胞は、人の細胞と適性が良く、様々な細胞のもとになる細胞で、

  コラーゲンなどの美容成分を作り出す事が期待される。

 

 注意!

但し、どんな素晴らしい、幹細胞を使っていたとしても、その美容液に、

皮膚に負担をかける、成分が入っていたら、何の役にも立ちません。

化粧品会社に騙されないように、良く成分を検討して見ることが重要と思われます。

 

無添加!と書いてあることが多いですが、いったい何が無添加なのか、

防腐剤、香料、着色料、鉱物油、石油系成分、合成界面活性剤、紫外線吸収剤、パラベン、

保存料など、自分の肌に合わない成分が入っていないか注意して購入を決める事が大切

かと思います。


 

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